学習のポイントと感想

名古屋シルバーバーチ読書会

学習のポイントと感想学習内容

スピリチュアリズムの思想体系[1]「シルバーバーチの人生観」④
インフォメーションNo.39

名古屋の読書会の初日(土曜日)は、台風の影響があるかと心配しましたが、思いのほか雨も少なく無事に開催することができました。帰りには青空が広がっていました。
8月のお休みを挟んで2か月ぶりの読書会でした。お休みの間、今年になって学んだ人間観や人生観を、自分で話せるようにまとめてみるという課題にも熱心に取り組んだという方もみえました。自分での学習にはDVDはとても有効です。重要なポイントをもらさず端的にまとめてありますから、是非活用していってほしいと思います。
今回の読書会では、7月に学習した「シルバーバーチの人生観」の4つの項目の最後の項目を、ビデオを見て学習しました。後半では、スピリチュアリズム普及機会のインフォメーションNo.39についての話をしました。

●「シルバーバーチの人生観」④霊的成長を達成することが正しい地上人生

シルバーバーチの人生観は、「霊的価値観に基づく人生観」です。これまで地上の思想家や宗教者が様々な人生観を説いてきました。しかし、霊界まで見通した霊的な人生観を説いたものは一人もいませんでした。それは、地上人生がすべてであり、死後の人生ということについて全く無知だったからです。
シルバーバーチは、霊界をも含む永遠的な視点から地上人生について説きました。それがシルバーバーチの人生観――霊的価値観に基づく人生観です。

シルバーバーチの人生観をまとめると次の4つの項目にまとめることができます。

①地上人生は、一時的な仮の人生
②地上人生は、霊界人生のための準備期間
③地上人生で最も価値があるものは、霊的成長(霊的成長至上主義)
④霊的成長を達成することが、正しい地上人生

7月に学習した①~③の項目から、地上人生は永遠の霊界人生のための準備期間であり、霊的宝である霊的成長をするためにあるということを確認しました。

では、霊的成長するためにはどうしていったらいいのか、という内容が④の項目です。霊的成長することが正しい地上人生ならば、どうしたら霊的成長を達成することができるのでしょうか。霊的成長を達成するための実践項目は次の3つです。

・霊主肉従の努力(霊優位の努力)
・利他愛の実践
・苦しみの甘受

シルバーバーチは、「実践が大切」と繰り返し述べています。その実践とは具体的には何を指しているのでしょうか。その実践内容が分からなければ、的外れな実践をすることになってしまい、肝心な霊的成長へと結びつきません。霊的真理を知らない人は何を実践すれば正しい地上人生をおくれるのかという大事なことが全く分かっていません。しかし、スピリチュアリストであっても、的外れな実践をしている人が実に多いのです。

私たちが地上人生で実践しなければならないことは3つです。霊主肉従の努力・利他愛の実践・苦しみの甘受、この3つです。

●霊主肉従の努力と利他愛の実践 → こちらへ

●苦しみの甘受

地上人生を歩む中では、必ずさまざまな苦しみや困難が起こってきます。苦しみや困難のない人生を歩む人は、一人もいません。はたから見ていて何の苦労もしていないように見える人であっても、必ず何らかの苦しみ・困難を抱えているものです。苦しみはなぜ起こってくるのでしょうか。

苦しみを感じるということは、神の摂理から逸脱しているからです。摂理に反した行動をとると、それが「苦しみ」として私たちに返ってきます。そして、その苦しみが自分の摂理違反によるものであると受け止めていくこと(甘受)で霊的成長が促されていくのです。つまり、苦しみは摂理から外れていることを知らせるシグナルと言えます。苦しいと感じる時には、どこかしら摂理から外れているということなのです。

世の多くの人は、できるだけ苦しい思いをしたくない、苦しみは避けて、なるべきラクをしたいと思っています。しかし、ラクをして価値あるものを手に入れるという都合のいい話は、神のつくった世界には存在しません。霊的にはなんの価値もないお金や地位、権威などを手に入れる時でも、それ相応の努力が必要です。霊界まで持っていける霊的成長という霊的宝を手に入れようとするなら、苦労があるのは当然です。

人々の真の救いのために苦労をするならば、それは最も価値ある人生をおくることになります。自分の時間もエネルギーも、人々の救いのために使っていきましょう。苦しみや困難は、自分の成長にとっての肥やし、価値ある人生をおくるために必要なプロセスとして受け止め、前向きに歩んでいきましょう。

参考:
『シルバーバーチの霊訓』とは> 『シルバーバーチの霊訓』の画期的な通信内容> 7.『シルバーバーチの霊訓』の画期的な「人生観」と「価値観」 ↗

YouTube スピリチュアリズム普及会公式チャンネル「人生観」 ↗



参加者の感想

今日はシルバーバーチの人生観の4つ目の項目と、普及会HPのインフォメーションNo.39のないようについて学びました。神により霊的存在としてつくられた人間にとって最も重要なことは霊的成長で、霊的成長するためには、①霊主肉従の努力 ②利他愛の実践 ③苦しみの甘受 という3つの実践項目を日常生活で実践していくことだと学びました。そうした人生にとって大切なことを知っている人は現段階ではほんのわずかしかいません。そのため今の地上世界は物質至上主義と利己主義に支配され、地獄のような暗黒の世界となっています。でも、私は地上世界はそこまでひどくないと思っていました。確かに地上にはそうした一面もあるけれど、助け合いや奉仕というのは国家間・社会・個人の間において、そこここで見られるじゃないかと思っていました。でも2020年から新型コロナウィルスが世界中に広まって、世界や日本で起こっていることに目を向けるようになりました。そうした中で、私が大きな思い違いをしていたことを思い知りました。助け合いや奉仕の形をとっていても、自分が利益を得られるように仕向けられているものがとても多くあると知りました。地上はシルバーバーチが言った通りの地獄のような世界でした。しかし、そうした地上にも霊的光が差し込み、さらにはインフォメーションNo.39で最新の霊界の状況を教えていただいて、今、霊的な状況が大きく変わろうとしていることを知ることができました。地球人類救済活動を大きく進めていくためには、「シルバーバーチの霊訓」を正しく理解し、実践するハイレベルスピリチュアリストの存在が大きなカギを握っています。ハイレベルスピリチュアリストが一人でも多く出てくることで、霊界と協力した救済活動を行なうことができます。地球人類を救いたいという霊界の霊界人の願いに応えられるような、ハイレベルスピリチュアリストを目指していこうとあらためて強く思いました。(40代女性)

今日は思想体系[1]人生観の中のシルバーバーチの人生観とインフォメーションNo.39の学習でした。霊的事実を知り、霊的知識を知るだけではなく、実践することが最も重要であると、毎回のことながら今日も実感して、重く心に残りました。スピリチュアズムは努力!努力!の連続であるということで、人生は苦しみ・困難の中での霊的成長であるので、今後の人生も苦しみが多いと思います。が、ここでの勉強を生かす機会が多いということなので、苦しみを甘受し、成長できることを楽しみにできたらと思えたらいいなと思います。霊界からの援助があるということを心から信じ、利他愛の実践を心がけていきたいです。(50代女性)

今日は人生観の、どのようにして生きるべきか、どのようにして生きていくと霊的成長するのか、という重要なことを学びました。霊主肉従の努力と利他愛の実践、苦しみの甘受の内容で、自分にとって苦しみの甘受がもっとも難しいという思いがあります。言われ慣れていないため、無意識にラクな方に流されていってしまいます。厳しいですが、自分を引き上げていこうと思いました。(40代女性)

今日は人生観について学びました。利己的な人生を歩んでいる人は、自分のことしか考えていないため、摂理に反するということをしているという意識がないということが分かりました。これは摂理の完璧性を感じるお話でした。守護霊さんが泣いていると思います。こうしたことは霊的雰囲気を乱すため、守護霊にとっては厄介な障害になると思いました。シルバーバーチの祈りの言葉を思い出しました。「大霊は全生命現象の背後に存在するものであり、そこに存在するものはすべて大霊の活力と栄養を得ているからこそ存在できているのでございます。」(20代女性)

今日はシルバーバーチの人生観④を学ばせていただくとともに、インフォメーションNo.39についていろいろと教えていただきました。霊的成長が地上世界でも霊界でも一番の目標であり、宝であること、そのためには霊主肉従の努力、利他愛の実践、苦しみの甘受が必要であること、このことをいち早く知ることのできた私たちスピリチュアリストは、それを実践し、霊界の道具として使いものになるように頑張っていかないといけないとあらためて思いました。(40代男性)

なぜ生きていなければいけないのかとよく疑問に思うことがあります。人は苦しみがないことを「幸せ」と思ってしまいます。でも今日は、苦しみはどうしても必要であるということを学びました。苦しみというのは、ただ我慢すればいいというのではないと思います。「人生は、利己性と利他性のせめぎ合いである」ということ、なるべく「人を愛する方向へ‟努力する”」ということ「苦しみを甘受しないと、また同じ苦しみがやってきて、結果として人の気持ちが分かるようになり、愛すべき性格になる、本当の幸せに導かれる」ということだと思いました。(40代女性)

今日心に強く残ったことは「神の教えの循環」を知ったことです。霊的成長を実現していくためには、霊主肉従の努力、利他愛の実践、苦しみの意味を知り甘受することが大切だと今までも何度も教えていただきました。しかし、霊主肉従は何か漠然と、また利他愛の実践も自分の利己的な部分との葛藤があり、苦しみも不可抗力と考え、向き合うことを避けたい気持ちが強くありました。しかし、今、神の摂理――循環を改めて確認したことで、人間の本来の姿に気づけたように思います。(60代女性)

霊的価値観に基づく人生観の4つ目、霊的成長を達成していくことが正しい地上人生であるということの内容を学びました。霊主肉従の努力、利他愛の実践、苦しみの甘受の3つを毎日の生活の中で実践することはとても難しいです。霊主でいこうと決心して努力しているつもりなのに、すぐに物質的なことの誘惑に負けてしまう繰り返しです。また、利他愛の実践面では、自分自身が相手を思ってよいと思ったことでも、相手を苦しめることになってしまっていることもあり、それに後で気づくということも時々あります。自分自身が本当に深く相手を思っていないということか、と反省します。また、利他愛の実践は、見栄という誘惑もあると思います。日々の生活にまた気をつけて丁寧に生きていきたいです。(50代女性)

今日の「シルバーバーチの人生観」を通じて、大変良い学習ができました。霊主肉従の努力から利他愛の実践と、現実世界での神からの逸脱から、現実の苦しみを教える(気づく)サインとして甘受して、霊的成長ができることを知りました。肉体のない幽界の世界の地縛霊の救済の必要性も理解できました。貴重な講義に感謝します。(80代男性)

今日は本当に重要な内容を教えていただきました。イエスの願い、霊界の人の想いを地上に届けようとさまざまな努力があって、それがシルバーバーチの霊訓であることが本当によく理解できました。シルバーバーチの教えはイエスの教えであって、それを理解するということは、それを実践するということだということがあらためて理解できました。日々の生活の中で、肉体本能にいつの間にか飲み込まれて、日々コントロールの努力をすることでしか霊主肉従の状態になかなかならない厳しい実践だと思います。霊優位の努力をして利他愛を実践していく、是非そういう人生を歩みたいと思います。先ずスピリチュアリズムに出会った者として、後から迷いながらやってくる人に少しでも道を示せるように努力したいと思いました。難しいことですが、何より優先してやっていく必要があると改めて思いました。(50代女性)

本日あらためて真理に出会えたことに、感謝の気持ちでいっぱいになりました。地上人生の目的は、霊的成長にあることを知ってから、お金、物欲が本当になくなり、成長する事だけが目的になりました。霊的成長する正しい地上人生は、霊主肉従の努力、利他愛の実践、苦しみの甘受。3つそれぞれ大変努力のいることです。苦しみが沸き上がって来ることも多々あります。でも毎月の読書会で霊的エネルギーをいただき立て直すことができています。ありがたいです。(50代女性)

誰かに真理を伝えるには、それに値する内面が伝え手になければ聞いてもらえません。「お前ごときが何を言う?」とならないためにも、人生観の3項目をしっかり心に留めて実践したいと思います。例えば、職場は辛いことが多かったけれど、それが霊的成長の糧になってきたと今では実感できます。苦しい時は自分は鍛えられているんだと思い、いじけることなく、苦しさの原因(=摂理からのズレ)を考えるように癖を付けたいと思います。(40代女性)

人間にとって地上世界でも霊界でも霊的成長が全てと学びました。そのために大切な実践項目として霊主肉従・利他愛の実践・苦しみの甘受がありますが、本当に大切な生命線なのだと痛感しています。この3項目のうちの1つが欠けても全てが崩壊するのだと痛感しています。エネルギーが湧かないのだと実感しています。摂理から外れた行為によって苦しみが生じますが、苦しみを受け止めないで教訓を学び取らず、逃避しようとすれば霊的成長の道からどんどん離れていきます。また、現在は利己愛を時には可愛らしいとか人間らしいとする風潮もありますが、それは摂理に反しているのだということがより理解できました。全ての人々の愛を、皆が納得のうえで霊的愛へと深化させるのは、既存の宗教や道徳的教えでは不可能ですし、だからこそ真理の普及が不可欠なのだと思います。何よりも大切な霊的成長霊的奉仕のために不可欠なのは霊主肉従・利他愛の実践・苦しみの甘受という事を何度も何度も自身に言い聞かせ実践していきます。(40代男性)

◆スピリチュアリズム・インフォメーションNo.39「地縛霊の救済は、スピリチュアリズムの使命です――キリスト教聖職者の地縛霊と、スピリチュアリズムによる救済活動」 ↗

8月2日に普及会のホームページに、地縛霊の大規模な救済活動についての内容がインフォメーションNo.39としてアップされました。参加者の皆さんの間にも大きな衝撃がはしりました。それと同時に、自分たちが今立っている位置を確認し、スピリチュアリズム運動に携わる一員としての自覚を持てたことと思います。個別に感想を送ってくださった方も何人もいらっしゃいますが、ここには、今回の読書会の感想の中で語られたインフォメーションに関するものを一部紹介します。

今日の内容はあまりにもすごく、感動しました。イエスが地上近くに降臨されたことにびっくりしました。私たちは高級霊の期待に応えられるよう、ますます自分を高め、霊的成長していかなければいけません。霊的成長の必要性を特に感じました。力強く向上していきたいです。本日もありがとうございました。(50代男性)

No.39の具体的な内容を聞き、イエスを中心とした最高の霊団が組織的に動いていることを知ることができ、勇気をいただきました。それとともに、地縛霊の人たちの苦しみや、イエスをはじめとする霊界の人たちの愛の深さを知ることができた自分は幸せ者だなと思いました。同時にこれを時期の来た人たちに伝えることができるように努力していきたいと思いました。(40代男性)

インフォメーションを繰り返し読む中で、2000年前のイエスが自分たちに近づいてきてくれていると感じました。この2000年の間、どれだけ多くの苦労をし、涙を流してこられたかと思いました。すごい時代に私たちはいる、感謝の思いでいっぱいです。今、ようやくこれまで教えていただいてきたものがひとつに繋がってきています。時を追うごとにすべてが繋がっていく――まさしく真理だと思います。地縛霊の救済についてこれまであまり理解できていませんでしたが、今回のことでよく理解できました。目に見える人間だけでなく、幽界の人間も救い出さなくてはならないのだとよく分かりました、自分も力になっていきたいと思います。そうしたことすべてが実践に結び付いていくと思います。(60代女性)

私が生きている時にこのような時が来るとは思ってもいませんでした。まだ400年~500年くらいの時がかかると思っておりましたが・・・・・・。時が満ちたのでしょうか?イエスが直接降臨までしてこられたことを知って、イエスの人類救済に対する必死さが伝わってきました。(60代男性)

地縛霊の救済は本当に驚きました。この話をこうして教えていただいて、幽界にはまだまだたくさんの地縛霊の人々がいるということですが、もっともっと救済が行なわれるように祈っていきたいです。地上のクリスチャンの人々にも、このお話を知って受け入れていってほしいと願っています。(50代女性)

本日は、後半でインフォメーションNo.39「地縛霊の救済は、スピリチュアリズムの使命です」について教えていただきました。この中で特に衝撃的なことは、地縛霊の救済についてです。今回初めてこのようなことが公表されるに至ったいきさつも、わかりやすく教えていただきました。これから大変なことになるなという気持ちでいっぱいです。(80代男性)

本当に今回のインフォメーションは衝撃を受けました。私がこれまで愛読してきたドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』や、『罪と罰』なども、イエスやキリスト教が深く関わっている話です。私はイエスやキリスト教のこともどの宗教よりも好きで、自分もこうありたい、イエスが言っているのと同じように全ての人に愛をもって生きていきたいと思っていました。それだけあこがれている素晴らしい人の教えがシルバーバーチの霊訓なのだ、そしてまた地上近くに降臨してくれたのだ、それでずっと何千年もの時をかけて地縛霊を含めた人類すべてのために働きかけてくれていたのだなと思うと、とても感動して嬉しくて、もっと私も頑張っていこうと思えました。(20代女性)

インフォメーションのことでは、地縛霊の救われていく様子を読んで、衝撃的で涙が溢れました。地縛霊の救済はスピリチュアリズムの使命であることも知り、イエスの人類救済の道に導かれたこと、なんと幸せなんだろうと思いました。これからも守護霊様の導きに感謝を忘れることなく、お役目をいただける日を信じて努力して行きたいと思います。本日もありがとうございました。(50代女性)

「スピリチュアリズムインフォメーションNo39」は、霊界下層、幽界での、何百億もの地縛霊の救済が次々となされている、いまこの時も、そしてこれからもつづけられていくという、想像もつかないようなたいへん驚くべき内容でした。霊界の道具として使っていただけるよう、自分を高める努力をしていこうとさらに強く思いました。(60代男性)

読書会に参加して満3年になりますが、本日はハンマーで頭を殴られたような一番の衝撃を受けました。頭の中が非常に混乱しました。本日の解説を聞いているうちに、少し頭が整理され、大きな壁を突き抜けた感が少ししました。2次元の世界しか知らなかったのが3次元の世界からモノを見ているような感覚です。全てがひとつに繋がってクリアになったような感覚です。次回の発表(インフォメーションの)が楽しみです。(60代男性)

講義の内容から、その苦しみは想像も出来ないくらいのものだと感じました。また、宗教的な影響を含め、今の地上人類と霊界下層の関係は互いに悪循環になっているのだと改めて思いましたし、地上世界への真理の普及は霊界下層にいる地縛霊の救済にも自動的に繋がるのだとより感じることが出来ました。スピリチュアリズムと出会った人間は、地上人類と幽界の地縛霊の双方を救済し導くための霊界の大切な人材であること、与えられた限りある地上人生を可能な限り使わせて欲しいとの霊界の思いを感じる事が出来ました。(40代男性)

参考:
スピリチュアリズムインフォメーション>地縛霊の救済は、スピリチュアリズムの使命です ↗


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